2009年8月アーカイブ

女心

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テレビなどで見る女優の肌は何であんなにきれいなんでしょうかね。
うらやましい限り。

確かに顔は売り物だから、ケアに相当の時間とお金をかけているんだなと思う。

化粧で隠しているのかもしれないけど、間違っても毛穴が開いているようには見えない。

私は一生懸命毛穴の引き締め効果があるという化粧品を使ったりマッサージをしたり、いろいろしているのに、一向に毛穴が引き締まった感覚がない。

あまりやりすぎると、返って赤くなって目立ってしまう。

女性であるからには、もっと美しくありたいと願うのは自然な思い。

でも、大半の人はその願いはかなわないものだと思っているのではないかな。
私もその一人だけど・・・。

でも、デモですね、もう少し何とかならないか。
そう思うのは私のわがままなのか?

自己破産 手続き ってややこしい。ですが、ある経験者は、最終的に

専門家に頼るにしても、「できるところまでは自分で解決しようとした

ほうが絶対にいい!」と主張しています。なぜかというと、専門家に

全てを任せっきりでやってしまうとラクだけど、「結局なぜ自分はここ

まで借金を抱えることになったのか」という原因を理解できないまま

終わってしまう。そして、また同じ過ちを繰り返してしまう危険性が残

るから、だそうです。自己破産の手続き方法とか、法律のこととか、

一生懸命勉強して知識を得たら、逆に弁護士さんに「自分はこうした

い」という意思を明確に伝えることもできるし、「この弁護士さん、ちょ

っと頼りないなあ」っていうふうに、悪い弁護士さんを見分けることも

できるらしいです。自分で撒いた種。大変かもしれないけど、最後まで

「自分のベストを尽くす」っていうのも、大事なことかもしれないですね。

FXはFX専門業者で

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FX取引はCFD取引の一種なので、CFD取引を扱っている業者

でFX取引をするのは何ら問題はない。けれど、FX取引のみを

するつもりであるなら、やはりFX専門業者を利用するほうがいい

らしい。あくまで、現時点での話ですが・・・。その理由は、FX専

門業者のほうがスプレッドが狭く、スワップ金利も高いからだ。

スプレッド? スワップ金利? また分からない言葉に遭遇だ。。

スプレッドというのは、売値と買値の差。これが「狭い」というのは、

この差が小さいってこと。この差が小さいほうが投資家は有利らしい。

スワップ金利とは、金利の低い国の通貨で金利の高い国の通貨

を買うことによって生じる差額の金利のことで、一部は業者の収益

として差し引かれる。これは圧倒的にFX専門業者のほうが金利が

高いらしく、以上から「FXはFX専門業者で!」ってことらしいです。

靴かな

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巻き爪になった原因の一つとして、中学生のときにやっていたサッカーも多少なりともあるのではないかと思っています。
その一つには、やはり靴というか、スパイクでしょう。全寮制で中学の寮に入っていましたので、クラブで使う道具類は別会計で何かを買うと親に請求が行きました。
40年も前のことですが、サッカーのスパイクは、「ええっ」っていうぐらい高いもので、最初は先輩のお下がりをもらって履いていましたが、何しろ中学生という成長期です。すぐに足も大きくなっていくのですが、我慢してそのまま使っていました。この辺りが今考えれば問題ですね。
あとからスパイクは買いましたが、それでも練習では、普通のシューズで練習試合や試合でスパイクを履いていたことを覚えています。

減量目的

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糖尿病・メタボ対策として、胸を張って堂々と歩いてゴルフをしていますと周囲の人に宣言しています。


おかげさまでこの3カ月ほどで7、8キロ体重を絞ることが出きて、最近も健康診断した病院の先生からも、「お、やせましたね。どうやってやせましたか。やせ方を教えてくださいよ」と声を掛けてもらえるぐらいになりました。

まあ、お昼ご飯を「こんにゃく畑」にしているとまでは、言えませんでしたので、「毎日、歩いてゴルフをしてますよ。今年は8月のはじめまで、長梅雨だったので、あまり暑くなくて汗をかきませんでしたが、確実に減量できています」と言っています。
やせる目的もありますが、やはりなんと言っても、コンスタントにスコアが出せるようになりたいものです。

怒るな

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中には、「君の怒っている顔がすてきだ」などという決めぜりふもあるようですが、怒ってる顔はあまり美しいものではありません。


小顔 方法を考えるときに、小さいころから怒られ、怒鳴られて育った人が、人に笑顔を向けられるようになるでしょうか。それは無理ですよね。

今日も、隣の家庭から、「もう、何度言ったら分かるのよ。○○でしょう。やめなさい」という、若いお母さんの金切り声に続いて、子どもさんの泣き声が聞こえてきました。
「ああ、うちはどうだったかなあ」とすでに成人を過ぎた二人の娘のことを思いながら、「あまり怒って育てたら、笑顔のかわいいお子さんになりませんよ」と言ってあげたい思いにかられました。

甲子園の応援

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子どものころからアレルギー性鼻炎やぜんそくがあったので、中学生のときに運動部をやめて、吹奏楽部に入りました。


夏の甲子園の出場が決まったので、急遽応援のための吹奏楽部が見直されたのです。当時、わたしはまだ中学2年生でしたからよくわかりませんが、恐らく学校のメンツにかけて、下手な応援はできないということで、学校関係者の上のほうで呼びかけたり、もとの部員を呼んだのでしょう。

校歌や応援歌だけでなく、いろいろな曲がそれなりに演奏できていました。そうなると、つい半年ぐらい前からようやく楽器を本格的にやりだしてやっと校歌と応援歌、簡単な行進曲が吹けるようになった程度のわたしにとっては、もうただバンドの中に座っているだけという感じで、新曲の楽譜を渡されても、ただ目で追っかけるのが精一杯という状態でした。

まだまだレアメタル資源にはしたくないシグマリオンを徹底的に使い込んでいますが、非常に使いでがあります。


このWindowsCEに特化したソフトがいくつかあるからですが、特に最近はブログを書き始めたこともあり、アウトラインプロセッサのアイデアツリーというソフトをもっとも頻繁に使っています。

文書作成というよりも、文書のデータベースといってもいいほどです。ブログのおかげで、自分史というか、自分の今までの行動について年代を追って書いていったものを内容はそのままでタイトルを年月日や地名などに付け替えることによって、別角度での自分自身の資料をデータ化することができます。「確か、あのことをいつか書いたのだけど」と、あとから参照したいときに便利です。

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